Aegis Wall

特権IDの個人認証/アクセス管理を低コストで実現

アクセス制御

Aegis Wallは厳密なアクセス制御を実現します。

職務に応じた必要最小限の権限を割り当てることで、アクセス権の制御だけでなく、ポリシーに違反するアクセスや操作があった場合にアラートをあげたり、テーブル/クエリ/コマンド単位の細やかな制御を設定したり、個人情報やカード情報などの重要データをマスキングしたりすることが出来ます。

また、ワークフローを用いて、対象サーバーやデータベースのアクセス権を制御し、
ワークフローで申請と承認の手続きを踏まないとアクセスできないようにする機能も備えています。

なお、アクセス制御機能は、データーベース16種類、サーバーOS12種類、商用クラウドサービスにも順次対応しています。
詳細については、「網羅的なログ取得」のページをご覧下さい。

 

1. アラート

ポリシーに違反するアクセスや操作があった場合、管理者にアラートを送信する機能についてご説明します。

2. アクセス制御

特定のユーザーに対して特定のシステムへのアクセスを許可、もしくは禁止する機能をご説明します。

3. 権限制御

特定のユーザーに対して、特定のサーバへのアクセス、特定コマンド操作の許可もしくは禁止する機能をご紹介します。

4. マスキング

個人情報などの重要な情報に対して、カラム単位または文字列のパターンマッチングによるマスキングを行う機能をご紹介します。

5. ワークフロー制御

ワークフローで申請と承認の手続きを踏んだユーザーに対してのみサーバー/DBへのアクセス権を許可する機能をご紹介します。

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