Aegis Wall

特権IDの個人認証/アクセス管理を低コストで実現

3.その他

NHN JAPAN株式会社

3,000台を超えるサーバーを運用、IT全般統制に対応するための証跡管理の手段として導入しました。
LinuxサーバーはKerberos認証サーバーにエージェントを設置、Windowsサーバーはそれぞれにエージェントを設置して取得したログをAegis Wallサーバーに集約して一元管理を行っています。

nhnjapan

 

金融機関(非公開)

金融庁検査に備えて、特権ユーザーの個人識別したログ記録と、アクセス権の申請・承認業務のシステム化を図るために導入しました。
WindowsサーバーへのRDP接続の操作内容の録画とワークフローによるアクセス管理まで1製品でカバーしていたこと、他社製品と比べ低コストであったことが導入の理由です。

case-bank

 

ASPサービス事業者(非公開)

個人情報が保管されたデータベースの運用業務を委託先にアウトソーシングするにあたって、社外からのリモートアクセスのログ記録のために導入しました。
AWS環境の入口でActive Directory認証をするWindowsサーバーにクライアントエージェントを設置し、AD認証と連携させることで、特権ユーザーの個人識別したログを記録しています。

case-asp

 

地方官庁 (非公開)

ITガバナンス強化の一環として、サーバールームに出入するベンダーの作業内容のログを記録し、アクセス可能なデータの範囲を必要最小限に制限することを目的に導入しました。
Windowsの監視対象サーバーにはエージェントを設置することができないため、エージェントレスで操作内容の録画とワークフロー運用が可能なWeb GUIツール(Web Assist)で運用しています。

case-government

 

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