Aegis Wallならセキュリティ強化とそれによる業務負担のお悩みを解決します。

データベースからの
情報漏えいを防止

データベースのセキュリティをより強化できます

企業はマイナンバー制度により個人情報の取り扱いがより厳しくなってきています。
そのためデータを保管しているサーバー等のセキュリティを強化していく必要があります。
しかし、数十、数百台のデータベースのセキュリティ対策業務は非常に業務負荷が高くなりがちです。
Aegis Wallなら、全てのデータベースを一元管理し、アクセス管理、監視を徹底することができ、セキュリティ強化とそれによる業務負荷のお悩みを解決します。

内部統制の監査で見落としている特権ID管理

全ての操作が可能となる特権IDのアクセス権限、利用履歴を管理することができます。

内部統制の監査では、アカウント、アクセス権限、証跡を管理しているかが評価項目として設定されています。
内部統制の監査では、アカウント、アクセス権限、証跡を管理しているかが評価項目として設定されています。適切な手続きによってアカウントが運用されているか、情報資産に対して適切な権限設定を行なっているか、特権IDを含む全てのアクセス、操作履歴が記録されているか、この3つに対して対応可能な機能を提供します。

業務委託も安心

業務を委託している企業からのアクセス管理対策ができます

他社に業務を委託する際に、機密保持条項等の契約書を結んでいるはずです。ただ契約以降もきちんと個人情報へのアクセス管理はできているでしょうか。Aegis Wallでは、以下のようなリスクに対応可能です。

機密性のリスク

個人情報等の重要情報が第三者に渡ってしまう可能性

完全性のリスク

情報を不正に改ざんされてしまう可能性

可用性のリスク

委託先の事故等により、業務が中断されてしまい自社の事業が継続できない可能性

対応機能のご紹介

マルチベンダーログ収集

監視や動画を含めた幅広いログ取得が可能

レポート機能

記録した操作ログをレポート形式で確認

承認ワークフロー

アクセス権限を稟議システムにて承認

アクセス統合管理

複数サーバーのアクセス権等をまとめて設定

クエリコマンド制御

きめ細かいクエリ文、コマンド文の制御が可能