アクセス権や使用制限コマンドの利用に関する稟議をシステム化。
申請・承認の記録は一覧で保存され、監査時には操作ログと突き合わせて申請通りに作業が行われていることを確認することも可能

承認方法の種類

事前承認
企業はマイナンバー制度により個人情報の取り扱いがより厳しくなってきています。
代理承認
承認者が休暇、不在、出張、その他の理由で承認が行えない場合、代理の承認者に権限を委任することができます。
事後承認
承認者が休暇、不在、出張、その他の理由で承認が行えない場合、実行後に承認することができます。
並列承認
承認者が複数設定されている場合、1人でも承認すれば次の段階に進むことができます。
並列合意
承認者が複数設定されている場合、全員が承認すれば次の段階に進むことができます。